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【厳選】大学生のうちに読むべきおすすめの本を20冊紹介する

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こんにちは!ブログ収益が10万円を突破したRyota(@RyotasannNo) です。

 

僕は現在メディアで記事を書いたり、ブログの運営をすることで自力でお金を稼げるようになってきました。

その他にも様々な事業に携わっていますが、こちらについては長くなりそうなので、割愛しますね。

 

大学時代は「自力で稼ぐ力を身に付けたい」なんてことをずっと考えていました。

 

そして今では会社に依存せず、自分の力でお金を稼ぐことができており、8月には独立します。

 

僕の今の基礎を作ったのは紛れもなく大学時代の読書。

大学生の内に読んだ本は300冊以上なので、なかなかの読書量をこなしたんじゃないでしょうか。

 

今までたくさんの本を読んできたので、それを社会人になってから活かすことができているということを身に染みて実感することができています。

 

正直言うと色んな本がありすぎてどれを読めばいいかわからないんだよね

今回は僕が大学時代に読んで本当に役に立ったおすすめの本を紹介するから参考にしてね

 

 

 

 

大学時代に付けた知識は一生の財産になる

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社会に出た時に良いスタートダッシュを切りたいのであれば、読書はかなりおすすめ。

読書のコスパは圧倒的に優れていて、たったの1000円程度で、過去の成功例や成功した人の脳みそを借りることができるのです。

 

今までたくさん本を読んで、その中から厳選しているので、今回おすすめする本にはかなりの自信があります。

 

大学生という時間は貴重で、2度と戻って来ません。

4年間で掛かる費用は私学であれば約400万円。

 

400万円も支払っておいて、何も学んでないという結末が一番もったいない。

それならスキルを身につけるために専門学校に行った方が、将来的にはコスパがいいですからね。

 

視野を広げたいと思っている大学生は読書をすることをぜひおすすめしたい。

 

毎月1冊無料!Prime Studentは大学生なら入っておいた方がいい 

本をたくさん読もうと考えている大学生はPrime Studentに入っておくと良いですね。

月額159円で毎月本を無料でもらうことができるし、他にも様々なサービスを受けることが可能です。

 

その他のサービスについては別記事にて詳しく紹介しているので、そちらを参考にしてください。

 

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1.貧乏父さん金持ち父さん

お金の力を正しく知って、思い通りの人生を手に入れよう。
変化の時代のサバイバルツールとして世界中で読まれ続けるベスト&ロングセラー、待望の改訂版。

□最初に読むべき「お金」の基本図書
毎年多くの「お金」に関する本が出版され,書店に並び、そして消えていきます。


そんな状況の中で、「金持ち父さんシリーズ」は刊行から13年経った今でも変わらず多くの支持を得ています。

その第1作目である『金持ち父さん 貧乏父さん』は、時代が変わっても古びない原理原則を示す「お金」の基本図書。


「目からウロコの連続でした! 」という声が絶えず寄せられ、これまで数多の人々の「お金観」を変えてきました。


現在は日本やアメリカのみならず51ヶ国語に翻訳され、109ヶ国で読まれています。

 

 

大学時代にアルバイト先の店長さんに勧められて初めて読んだお金の本。

お金の回り方やお金の回し方、稼ぐ方法など目から鱗の情報ばかりでした。

 

僕は「貧乏父さん金持ち父さん」を読んでから、もっと読書をしないといけないなと思うようになりました。

 

その理由はお金は本当に大事で、稼ぐためには知識を付けなければいけないよねってことに気付いたからです。

 

文章も非常に読みやすくて、お金の知識を付けたい人にぴったりな著書。

お金とは一生付き合っていくことになるので、お金について学びたい人はぜひ読みましょう。

 

2.インベスターZ

お金って何だ?
創立130年の超進学校・道塾学園に、トップで合格した財前孝史。

入学式翌日に、財前に明かされた学園の秘密。

各学年成績トップ6人のみが参加する「投資部」が存在するのだ。

彼らの使命は3000億を運用し、8%以上の利回りを生み出すこと。

それゆえ日本最高水準の教育設備を誇る道塾学園は学費が無料だった!


「この世で一番エキサイティングなゲーム
人間の血が最も沸き返る究極の勝負……
それは金、投資だよ。」

 

ドラゴン桜でおなじみの三田紀房先生の作品。

漫画かよって思っている人がいるかもしれませんが、侮るとまじで後悔しますよ。

 

僕も「たかが漫画だろ」って思っていたのですが、1度読んでみるとそのイメージは一瞬で変わりました。

 

投資の漫画でお金のことを知るのにかなり勉強になります。

お金だけでなく考え方についても記載されているので、本当に学ぶものばかり。

 

しかも漫画なので読みやすいし、解説もあるのでとても分かりやすい。

 

「日本のお金の歴史」や「お金とは一体なんなのか」ということを知ることができるのです。

 

お金のことを学びたいけど、活字は苦手という方も読みやすいので、お金の知識をつけたい人は絶対に読んだ方がいい。

 

3.学問のすすめ

天は人の上に人を造らず人の下に人を造らずといえり 

 

この本文から冒頭で始まる福沢諭吉の著書。

福沢諭吉といえば慶應義塾の創設者でもあるのは有名な話。

 

「学問のすすめ」を読めば、なぜ人は学ぶのかということを知ることができます。

 

そもそも人はなぜ学ぶのかを知りたい方はこの本をまずは読んでみてください。

 

現代語訳版は読むのが難しくないので、読むのであれば現代語訳版がおすすめ。

 

僕は間違って漢語版を買って読むのにかなり苦労したので、間違っても漢語版を買うのはやめましょう。

 

現代語訳版はすらすら読むことができるので、そちらを読みましょう。

 

4.7つの習慣

全世界3,000万部、国内180万部を超え、今も読み続けられるビジネス書のベストセラー『7つの習慣』は、人生哲学の定番として親しまれてきました。

 

世界的に有名な著書。

 

自己啓発書のバイブルとなっているこの著書は確実に読んでおいた方がいいでしょう。

そこらへんの薄っぺらい自己啓発書を読むのであれば、この1冊さえ読んでおけば間違いないと言える著書。

 

大手企業の研修でも使用されているぐらいなので、この本を知らない人はほとんどいないんじゃないかなってぐらい有名ですね。

 

僕も何度も何度も定期的に読んで、自身の行動を振り返っています。

一度は絶対に読んでおいた方がいいです。てか学生時代に読むと考え方が一気に変わるから読んだ方がいいですよ。

  

漫画版もあるので、活字が苦手な方はそちらでぜひ学んでみてください。

 

 

5.人を動かす

あらゆる自己啓発書の原点となったデール・カーネギー不朽の名著。

人が生きていく上で身につけるべき人間関係の原則を、長年にわたり丹念に集めた実話と、実践で磨き上げた事例を交え説得力豊かに説き起こす。

 

深い人間洞察とヒューマニズムを根底に据え、人に好かれて人の心を突き動かすための行動と自己変革を促す感動の書。

1936年の初版刊行以来、時代に合わなくなった部分を改良するなど、折々に改訂が施されてきた現行の公式版。

 

世界的に有名なD・カーネギーの著書。

自己啓発書として有名すぎて、ほぼ全てのサイトで紹介されていますね。

 

人間関係を円滑に進めるために読むのに最適な著書。

 

人間関係を円滑に進めるためのヒントが「人を動かす」に記載されているので、人間関係に少しでも悩んでいる人はぜひ読んでみてください。

 

素敵な人間関係を築いていきましょう。

 

6.嫌われる勇気

本書は、フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用いてまとめた一冊です。欧米で絶大な支持を誇るアドラー心理学は、「どうすれば人は幸せに生きることができるか」という哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ具体的な“答え”を提示します。

 

一時期流行りに流行った「アドラー心理学」

 

「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」

 

この文言の意味が文章を読み進めると分かるようになっています。

 

色んな悩みを持った青年と哲人の対話形式で物語が進み、対人関係に関する悩みが少しずつ解消されていきます。

 

ストーリー調で非常に分かりやすいので、アドラー心理学を学ぶのに最適です。

 

7.夢をかなえるゾウ

「お前なぁ、このままやと2000%成功でけへんで」 


ダメダメなサラリーマンの前に突然現れた関西弁を喋るゾウの姿をした神様“ガネーシャ”。 
成功するために教えられたことは「靴をみがく」とか「コンビニで募金する」とか地味なものばかりで…。 
夢をなくした“僕”と史上最悪の“師匠”が繰り広げる、「笑って」「泣けて」「ためになる」実用エンタテインメント小説。

 

夢を持っている人にぜひ読んでほしい著書。

夢を叶える具体的な方法がストーリー形式で記載されています。

 

なんといっても読みやすいのが特徴ですね。

簡単に始められることがたくさん紹介されているので、日常に取り入れやすい。

 

内容も具体的で分かりやすいので、大学生のうちにぜひ読んでほしいものですね。

 

8.伝え方が9割

なぜ、伝え方で結果が変わるのか?この本で学べば、あなたのコトバが一瞬で強くなり、人生が変わります。

 

伝え方が9割は伝え方を変えるだけで伝わりやすさが変わるということを非常に分かりやすく説明してくれます。

 

伝え方を教える著書なので、1つ1つ丁寧に例文があって非常に分かりやすい。

相手に物事を伝えるのが苦手な方や、もっと伝え方を磨きたいという方はぜひ読んでみてください。

 

 

9.さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0

成功を収めたすべての人に共通するのは、自分の才能とその活かし方を知っていること。それがわかれば、欠点さえ強みになる。

さあ、あなたの眠れる強みは何か。

自分の強みがわかるウェブサイト「ストレングスファインダー」へのアクセスID付き。

 

「自分には何が向いているかわからない」

「自分の強みってなんだろう」

 

こんな人にはぜひストレングスファインダーを受講してみてほしい。

特に就活生は自己分析にも使えるし、自分には何が向いているのかが明確になるので、ぜひ役に立ててほしい。

 

無料で自己分析をしたいのであれば、リクナビのグッドポイント診断もおすすめ。

 

グッドポイント診断を深めたものがストレングスファインダーなので、グッドポイント診断をもっと深く突き詰めたいという方はストレングスファインダーを受けてみましょう。

 

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人生を本気で変えたい人へ。自分の強みを知ることで人生を変えませんか??

 

10.ゼロ秒思考

マッキンゼーで14年間活躍した著者の独自メソッド――
それは、「メモ書き」によって思考と感情の言語化をトレーニングすることで、どんな人でも確実に頭がよくなり、心も鍛えられるというもの。 

 

A4のメモ用紙に自分の考えを書くというトレーニング方法が紹介されています。

 

僕は自分の頭で考えるのが苦手でした。

でもゼロ秒思考を取り入れるようになってから「考える力」がかなり付いたので 、自分で考えるのが苦手だという大学生はぜひ読んで実践してみてください。

 

1ヶ月も続けると非常に「考える力」が身につくので、本当におすすめです。

 

11.エッセンシャル思考

Apple、Google、Facebook、Twitterのアドバイザーを務める著者の99%の無駄を捨て1%に集中する方法とは!?

本書で紹介するエッセンシャル思考は、単なるタイムマネジメントやライフハックの技術ではない。

本当に重要なことを見極め、それを確実に実行するための、システマティックな方法論だ。

 

エッセンシャル思考とは集中すべきことで最大限に力を発揮するために不必要なものを捨てるという考え方。

 

この著書は僕の人生においてのバイブルとなっています。

 

その考え方は主に3つの考え方で成り立っています。

 

「やらなくては」ではなく「やると決める」
「どれも大事」ではなく「大事なものはめったにない」
「全部できる」ではなく「何でもできるが全部やらない」

 

一点突破するためにどのように集中すべきことを選択するのか。

選択後どのように取り組むのか。

 

考え方や実践方法が紹介されているので、色んなことに手を出してしまう人はぜひ読んでみてください。

 

12.地頭力を鍛えるフェルミ推定 

地頭力とは何か。地頭力の本質は、「結論から」「全体から」「単純に」考え3つの思考力である。

 

すなわち「結論から」考える仮説思考力、「全体から」考えるフレームワーク思考力、「単純に」考える抽象化思考力だ。


この3つの思考力は鍛えることができるものであり、地頭力を鍛える強力なツールとなるのが「フェルミ推定」である。

 

 

すぐに答えを出すのではなく、要素を1つ1つ分解して推定可能なレベルにしてから答えを出す方法が記載されています。

 

そもそもなぜフェルミ推定が必要なのかという問いに対して、うまくまとめてくれています。

 

かなり勉強になるので、地頭力を鍛えたい人は必読の1冊です。

 

13.自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと

20代は捨て。
今後の自分にプラスにならないと思ったものは、潔く捨てればいい。捨てれば捨てるほど、視界と思考からノイズが取り除かれ、本当にやりたいことが明らかになる。自分らしさを取り戻していく。

集中力が高まり、本当の能力が引き出される。組織に縛れることなく、自由な生き方を手に入れるための具体的な方法がわかる本。 

 

この著書は本当におすすめ。

20代はやるべきことがたくさんありますよね。

 

やるべきことを自分の選択肢の中で取捨選択をしなければならない。

四角さんの原体験を元に20代で捨てるべきことを書いてあるので、大学生にぜひ読んでもらいたい。

 

原体験を元に書いているので、説得力もあるし、シンプルで非常に分かりやすいのでおおすすめです。

 

 

14.20歳の時に知っておきたかったこと

本書は「起業家精神」と「イノベーション」に関する最良のテキストであると同時に、「人生への贈り物」とも言える言葉がいっぱい詰まった自己啓発書です。

 

スタンフォード大学で実際に行われた講義内容を丁寧に整理した著書。

著書であるシーリグさんが、自分の息子に向けて、20歳になった時に、知ってほしい知識を分かりやすく紹介しています。

 

1つ1つきちんと例題があるので、非常に分かりやすいし、考えさせられる内容となっています。

 

大学生に知っておいてほしい知識が、ふんだんに詰め込まれているので、社会に出る前にぜひ読んでみましょう。

 

 

15.ゼロ

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

 

堀江貴文さんの著書の中で、一番有名な著書。

 

言いたいことを遠慮なく言う姿が、世間では悪いイメージを持たれがちですが、僕はこの本をきっかけに、堀江さんのことが好きになりました。

 

ライブドア事件の服役を終えた後に書いた著書。

働き方や人としての在り方が書かれている著書ですが、1度読んでしまえば、スラスラと読めてしまうので、大学生には絶対に読んでほしい1冊です。

 

16.何者

就職活動を目前に控えた拓人は、同居人・光太郎の引退ライブに足を運んだ。

光太郎と別れた瑞月も来ると知っていたから――。

瑞月の留学仲間・理香が拓人たちと同じアパートに住んでいるとわかり、理香と同棲中の隆良を交えた5人は就活対策として集まるようになる。

だが、SNSや面接で発する言葉の奥に見え隠れする、本音や自意識が、彼らの関係を次第に変えて……。

 

就活生のリアルが描かれた著書。

6人の就活生のリアルな葛藤を知ることができ、読んでいて非常に嫌な気持ちになりますが、実際に起きていることなので、ぜひ知っておいた方がいい。

 

物語のラスト50ページ目からが非常に衝撃的なので、ぜひ読んでみてください。

 

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朝井リョウの何者ははっきり言って後味最悪。就活生は絶対に見ろ!※ネタバレあり

 

17.マーケット感覚を身につけよう

「社会の動きがこれからどうなるのか」
「今ヒットするのはどんなものか」
などがわかるアンテナやセンサーに当たるものであり、
「生きる力」「稼ぐ力」と呼ばれているものの核とも言える能力

 

ちきりんさんの著書。

今後生きていく上でマーケット感覚はかなり必要なスキルとなってくるでしょう。

 

正しいマーケット感覚を身に付けることができれば、これからの時代を生き抜くことができるようになります。

 

自分できちんと分析したマーケット感覚を持って、就職活動を行えばあなたに合った会社や働き方が見つかるので、ぜひ読んでみてください。

 

 

18.入社1年目の教科書

新人もベテランも今日から変わる一生使える50の指針。仕事のやり方が変わると、見える世界も変わる。

 

過去に輝かしい実績を持つライフネット生命保険株式会社代表取締役副社長である岩瀬大輔氏の原体験を元に書かれた著書。

 

入社1年目の社会人に必要なスキルや考え方が記載されているので、入社を控えた新卒社員や就活生に読んでほしい。

 

 

19.藤原和博の必ず食える1%の人になる方法

リクルートの営業+和田中の校長として30年間、見てきた結論!
「100人に1人」なら、無理しなくても、誰でもなれるし、食べていける!

特別な才能はいらない。たった7つの条件をクリアするだけ。
4つのタイプ【価値観×志向】別に、7つの条件を徹底解説!

あなたはどのタイプで「100人に1人」をめざす? 

 

この著書は元リクルート、現校長先生の藤原和博氏の著書。

タイトル通り必ず食える1%の人材のなり方が記載されています。

 

著書では4つのタイプに人材を分けていて、各分野ごとに丁寧な解説を挟んでいるので、非常に分かりやすいのが特徴。

 

この著書を読んだ後は、1度立ち止まって自分がどの分野なら突出できそうなのかを考える機会を作ることをおすすめします。

 

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20.野心のすすめ

「有名になりたい」「作家になりたい」「結婚したい」「子どもが欲しい」
――無理と言われた願望をすべて叶えてきた人気作家による「夢を実現させるヒント」。

 

とあるブロガーさんが紹介していたので、読んでみたんですが、非常にいい本でした。

大学生の時に知っておきたかったというのが本音。

 

著者である林真理子氏のモットーである「やってしまったことの後悔は日々小さくなるが、やらなかったことの後悔は日々大きくなる」という言葉。

 

僕はこの本を読んで後悔をなるべく少なくしたいという気持ちになりました。

この本を読み終えたら大学生活にワクワクすること間違いなし!

 

1度しかない大学生活なので、野心を持って後悔ないように過ごしましょう。

 

まとめ

大学生におすすめの本を20冊紹介しました。

僕は様々な本を読んできましたが、今回紹介した20冊は今の僕の生きる力になっています。

 

本を読んで気をつけてほしいことは、身に付けた知識をきちんと実践すること。

実践なき知識はただの宝の持ち腐れになってしまうので、必ず実践するようにしましょう。

 

色んな本を読んで、ぜひ大学生活を有意義なものにしてくださいね!

 

月に1回でも本を読むのであれば、Prime Studentに入ることを心からおすすめします。

 

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大学生活は2度と戻ってこない貴重な時間なので、様々なことに挑戦してみてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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