Ryotaの教育勅語)

僕がなぜエンターテイメントに事業に参入したのか。その理由について詳しくお伝えします


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僕は以前もお伝えしたようにエンターテイメント事業にジョインすることになりました。 

そして現在仲間と共にクラウドファンディングに挑戦しています。

 

camp-fire.jp

 

今回は僕がなぜエンターテイメント事業に参入したのか。

その理由と実現させたいビジョンについて詳しくお伝えします。

 

 

 

エンターテイメントは決してなくならない

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AIの発達によって僕たちの仕事の半分以上がロボットによって奪われると言われています。

でも僕はエンターテイメントだけは決してなくならないと考えているのです。

 

その理由はエンターテイメントは感情を動かすものだからです。

人の感情はロボットには表現することはできない。

 

表現できたとしても、それは体温がこもっていないものとなる可能性が非常に高い。 

人の感情を突き動かすのはいつも想いで、想いをエンターテイメントを通じて表現することができるんですよね。

 

表現者さんの動きや、想いなどが人に伝播し、僕たちは感動をしたり、笑ったりと感情を突き動かされるのです。

 

仕事をやらなくていい状況になり、余暇ができれば、人はエンターテイメントやアートなど自分の好きなことに時間を割くようになります。

好きなことに没頭する時間ができるため、今まで以上に自分のやりたかったことに挑戦するハードルが下がるのです。

 

そうなるとやってみたいという想いから、絵を描いてみたり、歌を歌ってみたりと表現者の立場になる人が増えますよね。

そして、その表現を人に伝えたいと考えるようになるのです。

 

表現する場がないとなると、ちょっぴり寂しい。

だからこそ挑戦したいという人の想いを無駄にしないために表現する場を提供したい。

 

AIと人間のコラボがいずれ実現する

僕はいずれAIと人間のコラボが実現すると考えています。

知らないだけでもうすでにあるかもしれないんだけど、それがメジャーになる可能性は高い。

 

今でもボーカロイドのようなエンターテイメントは存在しますね。

初音ミクはライブを開催したりしているので、こういった活動はますます広がっていくことでしょう。

 

今後はAIと人間が共存し、共に作品を作り上げるなんてことも実現しかねない。

AIがコンピューターの知識を元に作った歌詞を人間が歌ったり、AIと人間の漫才なんてことも実現するのかもしれません。

 

AIと人間がお互いに足りないものを補い合って、素敵な作品を作り上げるという未来を想定しています。

 

AIの存在をネガティブに捉えるのではなくて、ポジティブに捉えて、いっそのこと共存しちゃえばいい。 

僕たちがやる必要のない仕事をやってもらって、好きなことをたくさんする時間を確保すればいい。

 

余暇ができるので、人はアートやエンターテイメントに時間を割くことになるのです。

 

エンターテイメントに参入するハードルを下げたい

僕はやってみたいという人のエンターテイメントに参入するハードルを下げたい。 

そのためにエンターテイメント事業に参入することを決めました。

 

ハードルを下げてしまえば、表現者になる人は確実に増えます。 

余暇ができれば表現者が増えるのは必須だけど、やりたくても表現する場がないという問題に直面することになります。

 

ハードルを下げても、表現する場がなければエンターテイメントは続かない。 

そんな人たちの受け皿になりたいし、新たな表現を自分の目で見たい。

 

定期的にイベントを開催し、やってみたいというハードルを下げ、表現者を増やしていく革命を僕は日本で起こしたい。

 

今の僕は力不足だけどそれは諦める理由にはならない

今の僕の実力では自分の理想を実現させるのは難しい。 

そんなことは言われなくても自分で分かっています。

 

だからと言って諦めるの??と問われれば、それは「NO!」と即座に答えたい。

理想の自分に近づきたいのであれば行動するしかない。

 

とはいえ継続することは難しいが、諦めるのは本当に簡単。

僕は自分の人生でできる限り後悔したくありません。

 

やってダメなら諦めることができるけど、やる前から無理だと諦めるなんて死んでも嫌。

素敵な仲間にも巡り会えたし、素敵な人がたくさん応援してくれるから頑張ることができるのです。

 

でも僕はまだまだ実力不足。

だからこそ色んな人に手を借りることになると思います。

 

1人で無理なら協力者を集めればいい。

人生は掛け算でできないことは補い合えばいい。

 

人には各々役割があって、強みを存分に活かすことができれば、必ず1000人の集客を成功させることは決して実現不可能な話ではない。

 

人と人が関わり合えば、人の感情が交錯するから、良いことも悪いこともあります。

でも、それを乗り越えた分、僕たちのストーリーが濃くなるのです。

 

僕はイベントを主催したことがないのに、秋に1000人集めるとか言ってますからね。

イベント未経験から1000人のお客さんを集めるというストーリーを僕は描いています。

 

もし秋までにこれを実現できたのであればもはやそれは革命です。

 

エンターテイメントで革命をこの秋に起こす。

表現者さんにスポットライトが当たる手段を色々と考えていきたい。

 

秋に1,000人集客するストーリーを一緒に描いてくれる仲間を随時募集しています。

 

素敵な事業を素敵な皆さんと共に作り上げることができたら幸いです。

 

あなたも僕たちと一緒に伝説を作りませんか?? 

少しでも興味を持ってくれたのであれば、ぜひ一緒にやりましょう。

 

 

camp-fire.jp

 

 

それでは今回はこの辺で。